Aratsu / Fukuoka June 2009
■荒津 2009年6月■
昨日の写真の続き。雲に変化がないので天神に現像
出しに行く。日没直前になって雲に立体感が出てきて、
荒津へ向かう。いつもはクルーザーに近寄って撮って
いるが、空の大きさを表現しようと遠目から狙ってみた。
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■荒津 2009年6月■
昨日の写真の続き。雲に変化がないので天神に現像
出しに行く。日没直前になって雲に立体感が出てきて、
荒津へ向かう。いつもはクルーザーに近寄って撮って
いるが、空の大きさを表現しようと遠目から狙ってみた。
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コメント
この作品には
santanaの
europaが
しっくりきます。
と言うか、たまたま聴いていて
凄く、くつろいだしだいです。
ありがとうございます。
投稿: 純一 | 2009-06-28 02時26分
■純一さん、書き込みありがとうございます!
おお、カルロス・サンタナの「哀愁のヨーロッパ」ですね。
あの情感あふれるフレーズがいい感じで写真に合いますね。
絵に音楽が加わるとイメージがさらに広がりますよね。
余談ですが…私もクロスオーバー、ジャズ=フュ-ジョンが好きで、
「福岡ブルーノート」があった頃は時々見に行ってました。
最近はスムースジャズやブラジル音楽もよく聴きます。
撮影では常に音楽を持って出かけます。ただしカメラを構えて
撮影する瞬間は必ず音を切ります。
音も撮影する上で大事な情報のひとつだと思っています。
投稿: J-kai | 2009-06-28 18時10分
>音も撮影する上で大事な情報のひとつだと思っています。
なるほどですね、勉強になります。
それと、私もサンバやボサノバをよく聴きます。
昨夜はZEPPの「クレイジーケンバンド」ライブに行きました。
スタンディングで4時間以上立っていたので
くたびれかえりました、年には勝てないですね。
今夜は「phil keaggy]の「the dew blanube]を聴きながら鑑賞させてもらっています。
オット!路線を踏み外しそうになりました、では。
投稿: 純一 | 2009-06-29 01時38分
■続けて書き込みありがとうございます!
撮影する瞬間に音を切るのは、例えば遠くから飛行機が
やってきているとか、その後のシーンに生かせる
チャンスを逃さないようにするためなんです。
ZEEP-FUKUOKAには行った事がないですねー
スタンディングで4時間とはすごいなあ。
phil keaggyって知りませんでした。ギタリスト?みたいですね。
ようやく梅雨らしい空になりましたね。
梅雨明けが楽しみになってきました。
投稿: J-kai | 2009-06-29 12時17分