Notre Dame Marinoa / Fukuoka June 2009
■ノートルダム マリノア 2009年6月■
こちらも先月24日の夕雲。雲は一気に燃えあがったが、
次第に形を変えながら消えていった。これはその最後の
姿。久しぶりのドラマチックな夕焼けに感動したが、その
瞬きの”切なさ”と、何ひとつ残らない”儚さ”も感じられた。
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■ノートルダム マリノア 2009年6月■
こちらも先月24日の夕雲。雲は一気に燃えあがったが、
次第に形を変えながら消えていった。これはその最後の
姿。久しぶりのドラマチックな夕焼けに感動したが、その
瞬きの”切なさ”と、何ひとつ残らない”儚さ”も感じられた。
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■マリノアシティ 2009年6月■
順序が前後したが、こちらも先月24日の雲。夜7時頃に
突然西の空が色づいて、すぐにマリノア方面まで撮影に
出た。チャペルの手前まで来た時、もう雲が燃えるように
赤くなった。まずは今の位置から全体の景色を狙っておく。
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■西戸崎 2008年8月■
以前にアップした写真の続き。西戸崎から海沿いを通って
海の中道に向かっていると、途中で少女たちが海を眺めて
いるのを見かけた。雲の広がりや海の深い色のイメージが
強いせいか、まるで沖縄で撮影しているような気分になった。
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■港 2003年10月■
先日アップした写真と同じ場所、港の海辺の広場は
遠くに荒津大橋や福岡造船のタンカーが望めるので
ロケーションとして気に入っている。秋の夕陽に雲が
染まって、いい位置にスポーツカーが駐車してあった。
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■荒津 2009年6月■
昨日の写真の続き。雲に変化がないので天神に現像
出しに行く。日没直前になって雲に立体感が出てきて、
荒津へ向かう。いつもはクルーザーに近寄って撮って
いるが、空の大きさを表現しようと遠目から狙ってみた。
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■愛宕浜 2009年5月■
先日アップした写真の続きの分。夕方に空が焼けてきた。
すぐにカメラを持って姪浜漁港から撮影、しかし雲は淡い
ままで暗くなっていく。帰宅途中に振りかえると雲が再度
色づいて、まるで鳥が空を羽ばたいているようにも見えた。
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■ノートルダム マリノア 2009年1月■
以前にアップした写真と同じ日。冷え込んだ空はくっきりと
晴れ渡っていた。チャペルの影が堤防から歩道~壁まで
つながっていて、不思議な空間を構成していた。光と影の
幾何学的な画面の中に雲が入ってくる瞬間を狙ってみた。
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■姪浜漁港 2007年11月■
以前にアップした写真と同じ日。午前中の雲とは表情が
一変して、細い筋状の雲になった。前景を探して姪浜の
漁港に向かうと、途中にある電線と雲がいいアングルに
なっていた。雲はまるで”湯気”のように立ち昇っていた。
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